日本で一番コラーゲンのことがわかるサイトを目指します。
お知らせ・イベント情報

2019年(34件)

2019年12月 2日更新杉山文のコラーゲンレシピ

パイシート活用レシピ

冷凍パイシートはお洒落なパーティーメニュー作りにオススメです。

2019年12月 2日更新杉山文のコラーゲンレシピ

ちょっと贅沢!カニレシピ

低エネルギーでたんぱく質が豊富なカニ。カルシウムも豊富です。冬の美味しい時期にゆでたカニを使って作ってみましょう。

2019年12月 2日更新渡邉真由美のヘルスケアレポート

言葉が聞き取れない、アラームに気づかない…… 40代から進む「聞こえにくさ」、原因と対策

「最近、耳が遠くなって…」気にはなるけれど、年のせいだから仕方ない、とやりすごしていませんか? 確かに聴力は自然な老化で衰えていくものの、それに加えライフスタイルやストレス等も聞こえにくさのリスクに。大音量を聴き続けないなどの自衛とともに、気になったら早めの受診も、快適な「聞こえ」を維持するポイントです。

2019年11月 1日更新杉山文のコラーゲンレシピ

蓮根のおかずレシピ

蓮根のシャキシャキ食感を楽しむレシピです。

2019年11月 1日更新レポート

「コラーゲンからみた食文化の歴史」~時を越えて受け継がれてきた食文化とコラーゲン~

前回は国立歴史民俗博物館の見学から読み取れた縄文人のコラーゲン摂取についてレポートしました。今回は、日本の歴史において、我々の祖先がコラーゲンとどの様に接してきたかを簡潔にご紹介しようと思います。題して「コラーゲンからみた食文化の歴史」です。

2019年11月 1日更新論文発表

健常者の膝関節へのコラーゲンペプチドの有効性に関する論文が科学雑誌『薬理と治療』に掲載されました

男子駅伝部選手にコラーゲンペプチド5g/日を摂取してもらったところ、4週間後、8週間後に膝痛スコアの改善、炎症や筋肉分解の抑制が確認できました。

2019年11月 1日更新論文発表

コラーゲンペプチドによる骨質改善に関する論文が科学雑誌『Biosci Biotechnol Biochem』に掲載されました

コラーゲン由来ジペプチド(Pro-Hyp:PO、GO)が骨を作る骨芽細胞に直接作用し、骨質改善効果を発揮するメカニズムの一部が解明できました(骨芽細胞中のFoxg1に直接結合し、その構造を変化させる)。

2019年10月 1日更新杉山文のコラーゲンレシピ

ハロウィンかぼちゃレシピ

毎年盛り上がるハロウィン向けのパーティーレシピです。

2019年10月 1日更新渡邉真由美のヘルスケアレポート

40、50代から増える尿トラブル まずは筋トレと食事でセルフケアを!

トイレが近い、スッキリしない、漏れてしまうetc. こうした排尿の悩みは、女性は40代後半から、男性は60歳代から増えてきます。
その大きな要因の一つが「排尿に関係する筋肉の弱り」。特に女性は男性よりもともと筋力が弱い上、妊娠出産時の腹部への負荷や、更年期以降の女性ホルモン低下も悪化の要因に。
そこで近年注目されているのが、全身の筋肉トレーニングで排尿に関わる筋肉の活性化をめざす、ピフィラティス™というトレーニングです。女性医療のエキスパートでもある女性泌尿器科専門医 関口由紀先生にお話しを伺いました。

2019年9月 2日更新杉山文のコラーゲンレシピ

ラム肉の楽しみ方レシピ

ラム肉は必須アミノ酸やL-カルニチンを多く含む、ダイエットや健康づくりに役立つ食材です。
独特のニオイを抑えて美味しく食べましょう。

2019年9月 2日更新杉山文のコラーゲンレシピ

いかの旨味レシピ

イカは低脂肪・低カロリー。消化が良く、タウリンや良質のたんぱく質も多く含んでいます。

2019年9月 2日更新健康コラム

あなたの脳年齢は何歳?~暮らしのなかに取り入れる脳の若がえり法!

みなさんは自分の“脳”に自信がありますか。
脳の細胞は5歳頃まで急速に増え、20歳頃まで容積は増え続けます。
最大で60兆個にもなる脳細胞ですが、20歳を過ぎると誰でも年齢と共に脳細胞は減少していきます。脳細胞の減少は仕方がないとして、脳の働きを良くすることで脳年齢を維持、さらに若返らせることができるのです。早いうちから脳を使うことを意識して脳年齢を維持していくことが大切です。

2019年9月 2日更新レポート

「元祖!コラーゲン食通」~縄文人に学ぶコラーゲン摂取のあり方~

国立歴史民俗博物館からの実学レポートです。

2019年8月 1日更新杉山文のコラーゲンレシピ

夏バテ防止アボカドレシピ

森のバターともいわれる栄養豊富なアボカドで夏バテ防止。

2019年8月 1日更新渡邉真由美のヘルスケアレポート

“隠れ冷え”が夏バテを招く!? 秋に疲れを持ちこさない生活術

だるくて食もすすまず、肌の調子も悪い……この時期「夏バテかも」と思われる不調の陰に、もしかしたら自覚のない「隠れ冷え」があるかも知れません。放っておくと、秋や冬になっても夏バテが回復せず、不調が深刻になってしまうことも。
今、夏バテを感じている人も、そうでない人も、陥っている恐れがある「隠れ冷え」。日常生活でできる解消法を、東京女子医科大学附属東洋医学研究所の木村容子先生のご著書『ココロとカラダの「プチ不調」に気づいたら』(静山社文庫)から解説します。

2019年7月 1日更新杉山文のコラーゲンレシピ

糖質オフのヘルシーおかず

ちょっとひと工夫していつものおかずを糖質オフにしてみましょう。

2019年6月 3日更新杉山文のコラーゲンレシピ

夏越しレシピ

6月30日は夏越しの祓い。厄除けと無病息災を願った行事食をご案内します。

2019年6月 3日更新杉山文のコラーゲンレシピ

栄養たっぷり魚缶の活用レシピ

骨まで食べれてDHA・EPA・カルシウムがたっぷりとれる缶詰を活用しましょう。

2019年6月 3日更新健康コラム

健康なカラダを保つ栄養バランス

シニア世代が健康で自立した生活を送ることは、高齢化社会を迎えた今、社会にとっても、家族にとっても、何よりシニア世代の方々自身の願いです。シニア世代が健康長寿を全うするには、加齢と向き合い、老化の進行を少しでも遅らせ工夫が必要です。
その為には、栄養バランスのとれた食生活と適度な運動による体力の維持が生きがいや楽しみを感じるためにも重要なポイントとなります。

2019年6月 3日更新渡邉真由美のヘルスケアレポート

夏の日焼けもあなどれない!日常生活でよくある「やけど」、正しい対処法は?

オーブンで、アイロンで、うっかり“ジュッ!”。やけどは生活の中でよくある怪我の一つです。対処法を誤ると、腫れて熱をもったり、跡が残ったりしてやっかいに。夏はレジャーでの日焼けにも注意したいもの。悪化させない応急処置や、医療機関にかかる目安など、「やけどを早く、きれいに治す」対処法を皮膚科専門医 野村有子先生に伺いました。

2019年5月 7日更新杉山文のコラーゲンレシピ

中華調味料を活用したレシピ

冷蔵庫に忘れられがちな中華調味料。気軽に利用してレパートリーを広げましょう。

2019年5月 7日更新セミナー

運動器系へのコラーゲンペプチドの効果

タイトル:新田ゼラチン コラーゲンセミナー
テーマ:運動器系へのコラーゲンペプチドの効果

2019年4月 1日更新杉山文のコラーゲンレシピ

人参をおいしく食べよう

人参嫌いでもおいしく食べられるレシピをご紹介します。

2019年4月 1日更新渡邉真由美のヘルスケアレポート

汗ばむ季節のエチケット 気になる「体臭」、対策のポイントは?

電車の中で、人ごみで「もしかして私、におってる!?」― 蒸し暑くなってくると、気になるのが体臭。近年はスメルハラスメントという新語も登場し、関心の高さをうかがわせます。
体臭は汗と密接な関係があります。とはいえ、汗をかかないわけにはいきません。ポイントは、汗の「質」―においのもとになる成分を、汗の中に増やさないこと、と専門家は話します。日常生活の中でできる対策や、それでも気になる人のための治療法をまとめました。

2019年3月 1日更新杉山文のコラーゲンレシピ

筋肉アップの鶏肉レシピ

筋肉作りにはたんぱく質が必要です。脂肪酸のバランスも良くたんぱく質豊富な鶏肉を活用しましょう。

2019年3月 1日更新杉山文のコラーゲンレシピ

食物繊維たっぷりのレシピ

お腹の調子を整え、生活習慣病の予防にもなる食物繊維をたっぷり摂りましょう!

2019年3月 1日更新健康コラム

何もしなければ減るばかり。今すぐ始めたい“筋肉貯金”

最近、健康寿命を延ばすという目的で“筋肉貯金”が注目されているのをご存じですか?“筋肉貯金”とは、加齢や運動不足により落ちてしまう筋肉を、若いうちから蓄えておこうという考え方のことです。老化現象は避けることはできませんが、筋肉は年齢に関係なく鍛え続けると成長し、60歳以降の筋肉を失っていくシニアでも、失った筋肉を取り戻し成長させる事が出来ます。健康という財産をつくるための“筋肉貯金”、今から始めても遅くはありません!

2019年2月 1日更新杉山文のコラーゲンレシピ

人気のコリアンレシピ

家庭でできる人気の韓国レシピのご紹介です。

2019年2月 1日更新渡邉真由美のヘルスケアレポート

風邪やインフルエンザ、治った後もご用心 長引く「居残り咳」は「ぜんそく」の入り口!?

まだまだ寒い2~3月、風邪やインフルエンザに要警戒の時期ですが、治った後も油断は禁物。「咳だけいつまでも残って……」という人はいませんか?
咳が長引く場合、放置すると命にも関わる「ぜんそく」を起こしかけている恐れが。花粉症やハウスダスト、ダニ等がきっかけになる咳も同様です。そのメカニズムと予防策について、TVでおなじみの呼吸器の専門医に話を伺いました。

2019年1月 4日更新杉山文のコラーゲンレシピ

血栓予防納豆レシピ

納豆に含まれるナットウキナーゼは血液サラサラ効果があります。
夜に食べるのがオススメです。

このページを共有する
ページの先頭へ
size-l
size-m
size-s