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最新情報(20件)

2019年4月 1日更新杉山文のコラーゲンレシピ

人参をおいしく食べよう

人参嫌いでもおいしく食べられるレシピをご紹介します。

2019年4月 1日更新渡邉真由美のヘルスケアレポート

汗ばむ季節のエチケット 気になる「体臭」、対策のポイントは?

電車の中で、人ごみで「もしかして私、におってる!?」― 蒸し暑くなってくると、気になるのが体臭。近年はスメルハラスメントという新語も登場し、関心の高さをうかがわせます。
体臭は汗と密接な関係があります。とはいえ、汗をかかないわけにはいきません。ポイントは、汗の「質」―においのもとになる成分を、汗の中に増やさないこと、と専門家は話します。日常生活の中でできる対策や、それでも気になる人のための治療法をまとめました。

2019年3月 1日更新杉山文のコラーゲンレシピ

筋肉アップの鶏肉レシピ

筋肉作りにはたんぱく質が必要です。脂肪酸のバランスも良くたんぱく質豊富な鶏肉を活用しましょう。

2019年3月 1日更新杉山文のコラーゲンレシピ

食物繊維たっぷりのレシピ

お腹の調子を整え、生活習慣病の予防にもなる食物繊維をたっぷり摂りましょう!

2019年3月 1日更新健康コラム

何もしなければ減るばかり。今すぐ始めたい“筋肉貯金”

最近、健康寿命を延ばすという目的で“筋肉貯金”が注目されているのをご存じですか?“筋肉貯金”とは、加齢や運動不足により落ちてしまう筋肉を、若いうちから蓄えておこうという考え方のことです。老化現象は避けることはできませんが、筋肉は年齢に関係なく鍛え続けると成長し、60歳以降の筋肉を失っていくシニアでも、失った筋肉を取り戻し成長させる事が出来ます。健康という財産をつくるための“筋肉貯金”、今から始めても遅くはありません!

2019年2月 1日更新杉山文のコラーゲンレシピ

人気のコリアンレシピ

家庭でできる人気の韓国レシピのご紹介です。

2019年2月 1日更新渡邉真由美のヘルスケアレポート

風邪やインフルエンザ、治った後もご用心 長引く「居残り咳」は「ぜんそく」の入り口!?

まだまだ寒い2~3月、風邪やインフルエンザに要警戒の時期ですが、治った後も油断は禁物。「咳だけいつまでも残って……」という人はいませんか?
咳が長引く場合、放置すると命にも関わる「ぜんそく」を起こしかけている恐れが。花粉症やハウスダスト、ダニ等がきっかけになる咳も同様です。そのメカニズムと予防策について、TVでおなじみの呼吸器の専門医に話を伺いました。

2019年1月 4日更新杉山文のコラーゲンレシピ

血栓予防納豆レシピ

納豆に含まれるナットウキナーゼは血液サラサラ効果があります。
夜に食べるのがオススメです。

2018年12月 3日更新杉山文のコラーゲンレシピ

年末年始のおもてなしレシピ

イベントの多くなる季節。少し華やかなおもてなしメニューをご紹介します。

2018年12月 3日更新杉山文のコラーゲンレシピ

ワンラックアップのおせち料理

ちょっとひと手間、いつもよりワンランクアップのおせち料理をご紹介します。

2018年12月 3日更新健康コラム

ひざをちゃんとして、つらい痛みが楽になる!「ひざちゃん体操」

ひざの健康について考えたことはありますか?ひざに痛みがあると、将来的に要介護になる可能性が高く、介護を必要としないで自立した生活を送ることが出来る「健康寿命」が短くなってしまいます。
「日本整形外科学会」は、変形性膝関節症の治療として、手術や投薬と同等かそれ以上の有効性があるとして運動を推奨しています。無理せず、楽に続けられる「ひざちゃん体操」でひざの健康を保ち「健康寿命」をのばしましょう!

2018年12月 3日更新渡邉真由美のヘルスケアレポート

50代の2割以上!? おおごとになる前に手を打ちたい「かくれ脳梗塞」

人間ドック等で脳の画像検査(CTやMRI)を受けたときに、血管が詰まっていると指摘されたことはありませんか?症状はないけれど、このように検査で見つかる「かくれ脳梗塞」は、血管性の認知症や脳出血のリスクになるなど、軽視できない病態です。
予防策や、万一のときに知っておきたい大きな発作の前ぶれ症状についてまとめました。

2018年11月 1日更新杉山文のコラーゲンレシピ

青菜レシピ

葉野菜がたくさん出回る季節。栄養価の高い緑の野菜をたっぷり摂りましょう。

2018年10月 1日更新杉山文のコラーゲンレシピ

お芋を使ったアレンジレシピ

お芋に含まれるでんぷん質を活かして、モチモチ感を楽しむレシピです。

2018年10月 1日更新渡邉真由美のヘルスケアレポート

アラフォー以降は特に注意! 身近にひそむ「腎機能低下」のリスクを知り腎臓をいたわろう!

特に不調を感じないにも関わらず、健康診断で腎機能の低下を指摘された……そんな人はいませんか?
特に女性は閉経にともない、腎臓にダメージを与える要因が増えてきます。自覚症状があらわれにくいため、知らないうちに悪化してしまう恐れも。
生活上のケアや受診のタイミングについて、腎臓病と栄養学に詳しい医師に伺いました。

2018年9月 3日更新杉山文のコラーゲンレシピ

生姜たっぷりレシピ

健康効果の高い生姜をたっぷり使ったレシピです。

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