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健康のために

健康コラム

第23回特集 人気番組「ガッテン!」でコラーゲンの持つ驚くチカラが取り上げられました!

放送では、新田ゼラチンの工場でゼラチンを製造する工程や、食堂で従業員がコラーゲンを摂る様子、研究協力をいただいている城西大学の駅伝部などが取材の対象となり、新田ゼラチンと共同研究されている大学の先生方も出演されていました。
放送後に多数いただいたご質問についてご紹介します。
3月1日(水)放送 NHK総合 ガッテン!「決定版!コラーゲン100%活用SP」

第22回さわやかな毎日を過ごすために「口臭予防」

日常生活の中で、話す相手の口臭が気になるとせっかくの楽しいひとときが台無しですよね。
口臭は誰にでもあるものですが、においが強いと人間関係に影響を及ぼすことさえあります。誰も言わないけれど、もしかしたら自分もにおっているかも?
必要以上に神経質になることはありませんが、人と楽しく交流するためにも、口臭の発生原因を知ってきちんと予防対策を行いましょう。

第21回筋肉量減少「サルコペニア(sarcopenia)」

高齢になると誰もが自覚する筋力の低下。歳だから仕方がないと思いがちですが、筋肉の減少は転倒や骨折のリスクにつながり、日常生活の質(QOL)を低下させることにもなります。
高齢社会をむかえる今、健康障害をきたしやすい高齢者の特徴の一つである今注目のサルコペニアについて考えました。

第20回今こそ疑問に答えます!美容と健康に役立つ「ゼラチン&コラーゲンペプチド」

「ゼラチンでコラーゲンは摂れるの?」、「ゼラチンとコラーゲンペプチドの違いは?」、「どちらが健康にいいの?」など、多くの質問が寄せられています。
実はゼラチン、コラーゲンペプチドは、分子量の大きさが違うだけで、もととなるコラーゲンは同じ。たんぱく質としてのアミノ酸の組成は全く同じですが、それぞれ特性があり、美容と健康に良い効果を発揮します。

第19回髪のお悩み対策 「髪をあきらめる前に、飲むコラーゲン」

人の印象の8割はヘアスタイルで決まるとか。でも年齢とともにヘアスタイルが決まらなくなってきたとお悩みの方も多いのでは。
ヘアケアといえばトリートメントなど、外側から補うことが主流ですが、飲むコラーゲンがケアに役立つことはあまり知られていません。
いつまでも若々しい印象を保つために、コラーゲンでツヤのある美しい髪をめざしましょう。

第18回冬の水分補給 寒い時だって、カラダには水が必要です

冬場もきちんと水分補給していますか?夏場は気にしても、この季節になると忘れがちでは?私たちは毎日食べ物や飲み物から2~2.5リットルの水分を摂取し、尿や便、汗などで同じくらいの量を排出しています。
これは季節による変化はさほどありません。水分補給の重要性は夏場と変わらないのです。

第17回食べることは、生きること。おいしく食べて元気に暮らす「口腔ケア」

自分の歯で毎日の食事をおいしく食べることは心と身体の健康につながります。年齢を重ねるほどに食べることはまさしく生きることに直結します。健康で長生きする「健康寿命」を延ばすためにも、歯とお口のケアは欠かせません。
ここでは口腔ケアの大切さと、簡単なポイントをご紹介しましょう。

第16回抗酸化~錆び(老化)と闘う~

近頃よく耳にする活性酸素。活性酸素によって体内で細胞が酸化し、その結果老化や病気を引き起こす原因のひとつになるといわれています。
美容の面からも肌のシミやそばかす、シワの原因に。生きていれば避けられない酸化ですが、できるものなら防ぎたい。
今回はこの活性酸素について知り、抗酸化を考えます。

第15回春のヘアケア

身体の新陳代謝が活発になる春は当然髪の毛を作る毛根の細胞も活性化します。
春は髪の成長の季節でもあるのです。ふんわりボリュームのある健康的な髪をめざして、ヘアケアのポイントをご紹介します。

第14回脳のアンチエイジング

年を取ると物忘れが多くなりますが、これは記憶力が低下しているのではありません。
年を重ねるほど脳の情報量が増え、必要な情報がすぐに見つけ出せなくなるだけなのです。加齢によって確かに脳細胞は死滅していきますが、働きが活発になれば脳の機能は高まります。
いかに脳を刺激し活性化させるかが脳の若返りのポイントです。

第13回低血圧を知る

「高血圧」はさまざまな病気を招く原因として危険視され、治療や予防に積極的に取り組まれているのに「低血圧」はむしろ健康とみなされ、なかなかそのつらさが理解されにくいようです。低血圧についてもきちんと理解し、日々を健やかに過ごしましょう!

第12回目の健康を考える

人間の脳に送られる情報は80%〜90%は視覚から入ると言われるほど、目は重要な器官です。加齢が進むと機能も低下し、病気も発症しやすくなります。そろそろ自分の目の健康状態をチェックしてみませんか。

第11回快適睡眠

24時間型の生活習慣による生活リズムの乱れや、ストレスに満ちた社会を反映してか、厚生労働省の調査では5人に1人が睡眠に関する悩みを抱えていることがわかっています。
不眠はただ眠れないだけでなく、体調に悪影響を及ぼしたり、昼間の眠気で事故などを引き起こす恐れもあります。人生の3分の1を費やす最も身近な生活習慣である睡眠にもっと目を向けてみませんか。

第10回中性脂肪の正体

健康診断の血液検査で目にする「中性脂肪」。よくわからないながらも脂肪という文字があるだけで、気になりますよね。
「中性脂肪」はメタボ(内臓脂肪症候群)の診断基準の1つでもあります。とりあえずは数値を下げたいと思うのは誰しも同じ。まずは、中性脂肪の弱点を知って作戦をねりましょう!

第9回高い?低い?血糖値の基礎知識

血糖値は、健康診断で行われる血液検査の項目で、特に糖尿病診断の決め手になる大切な数値です。健康な人でも1日の血糖値は変動しますし、加齢とともに高くなります。
ここでは知っておきたい血糖値の基本的な知識をご紹介しましょう。

第8回健康は腸の内から腸内環境を整える

私たちの健康を左右するといっても過言ではない腸内環境。食べものを消化吸収し、排泄するだけでなく、感情をコントロールする神経伝達物質をつくっているのも、外敵から身を守る免疫機能を支えるもの実は腸なのです。肉食に偏った食生活やストレスなどで、日本人の腸内環境はいまやピンチ。だからこそいま腸内環境について考えてみましょう。

第7回今日からはじめる「脱!かくれ老化™」

長寿大国日本。人口に占める高齢者の割合も増加しています。
しかし、平均寿命が延びるのと同時に寝たきりや要介護人口も増え続けています。
これからの課題は、介護を必要とせず、いつまでも自分らしく生きられる健康寿命を伸ばすこと。
早めのケアで「かくれ老化™」を解消し、加齢に負けない生き生きとした毎日を過ごしましょう。

第6回気づかないうちに進行中「貧血の基礎知識」

貧血ってわりと簡単に考えていませんか。貧血といえば鉄をしっかり摂れば大丈夫と考えている人が実は大変多いのです。貧血は鉄欠乏性貧血だけではありません。赤血球の異常や、わからないところからの出血など、専門医の治療を受けなければ生命にかかわる場合もあります。たかが貧血と考えず原因を正しく突き止め、貧血を予防・改善していきましょう。

第5回寝たきりにならないために始めたい「骨粗しょう症予防」

最近背が低くなってきた、背中が曲がってきたなどが気になりませんか?それは加齢とともに骨が弱くなり、背骨が折れてつぶれてしまったことが原因かも。特にストレスがかからなくても骨が折れやすい状態になっていることが「骨粗しょう症」の特徴です。現在1100万人もいると推定されている「骨粗しょう症」。高齢化社会を迎えるいま、骨の健康はすべての人にとって重要なテーマです。

第4回気づかないうちにも発症!? 夏の熱中症対策

これからの季節、必ず話題になるのが熱中症身体の体温調節がうまくいかず、けいれんや意識障害などを引き起こす病気です。炎天下やスポーツなどの激しい運動をした後などに限らず、室内でじっとしていても発症することがあるため注意が必要です。
でもふだんのちょっとした心がけで予防は可能です。まずは予防法、そしていざという時の対処法を知っておきましょう。

第3回ハーブティーで心と身体を整える

春先は三寒四温といわれるように気温が一定しないため交感神経と副交感神経のバランスを崩しがちです。そうなると気分もすぐれず、やる気が出ない、イライラする、アレルギーがでやすくなるなど不調をきたしてきます。
春だからこそ、気分一新。新しい季節を、フレッシュな気分で迎えましょう。
今回は身体の調子を整えながら気分を上向かせてくれるハーブティーをご紹介します。

第2回免疫力を高めるのがカギ「風邪・インフルエンザ対策」

気温が下がる冬場は免疫力が低下するといわれています。
寒さのために体温が低下すると、免疫細胞の働きが鈍くなるのです。
風邪やインフルエンザが猛威を振るうこの季節。手洗い・うがいはもちろん大切ですが、その前に、これらに負けないからだの免疫力を高めることが先決です。
今回は身体の免疫力アップの方法を考えましょう。

第1回ロコモティブシンドローム

《ロコモ》という言葉をご存知ですか。《ロコモ》とは歩行障害になったり、その危険性が高い状態のこと。
私たちが動くためには「骨」、「筋肉」、「関節」、「神経」などが互いに連携して働く必要があります。これらを総称して「運動器」といいますが、その機能がうまく働かなくなることを「ロコモティブシンドローム(運動器症候群)、略して《ロコモ》と呼んでいます。自立した生活を続けるために、《ロコモ》にならないための早目の心がけが必要です。

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